ウディ・アレン監督全49作品公開順まとめ(3/5)

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21.ウディ・アレンの重罪と有罪(1989年公開)

<あらすじ>
ドキュメンタリー作家のクリフは、売れっ子プロデューサーの義弟レスターの自伝番組の監督を頼まれ気が進まないまま撮影に入るが、製作補のハリーに魅かれていく。一方、成功した眼科医のジューダは不倫相手のドローレスから結婚をせがまれ、困った末にギャングと関係する弟のジャックに相談する。ジャックはある方法で問題を解決し、ジューダは自分のしでかした事の重大さに後悔する……。(出典:Amazonレビュー)

22.アリス(1990年公開)

アカデミー脚本賞ノミネート。

<あらすじ>
裕福な夫とマンハッタンの超高級マンションに暮らすアリスは、体の不調を訴えて友人から漢方の名医ドクター・ヤンを薦められる。チャイナタウンの怪しい診療所でドクター・ヤンの煎じた薬を飲むと、あら不思議。アリスはいつもと違う積極的な性格になり、娘の通う保育所で会うやもめミュージシャンのジョーを誘惑してしまう……。(出典:Amazonレビュー)

23.ウディ・アレンの影と霧(1992年公開)

<あらすじ>
舞台は1920年代、連続殺人鬼の凶行に揺れる中央ヨーロッパのとある町。犯行を防ぐために自警団が結成され、気弱な事務員クラインマンも、その一員として駆り出された。そのころ、町にサーカス団が到着。剣を飲み込む芸が売り者の女性アーミーは恋人の裏切りに傷つき、夜の街へ飛び出してしまった……。(出典:Amazonレビュー)

24.夫たち、妻たち(1992年公開)

<あらすじ>
ゲイブとジュディは結婚10年目を迎えた知的エリート・カップル。ある日、親しい友人夫婦が別居を決めたことを知った二人は少なからぬショックを受ける。結婚生活をシビアに見直す機械に見舞われた二人の間に、いつしか深い亀裂が生まれ始め・・・。(出典:Amazonレビュー)

25.マンハッタン殺人ミステリー(1993年公開)

<あらすじ>
マンハッタンに住むラリーとキャロルは倦怠気味の夫婦。ある夜、元気そうだった隣家の夫人が心臓発作で急死する。残された夫の妙な陽気さにキャロルは「これは殺人だわ! 」と勝手に断定。
現場検証や尾行、張り込みと探偵きどりの調査を開始。そして、事件は意外な方向へ・・・。(出典:Amazonレビュー)

26.ブロードウェイと銃弾(1994年公開)

アカデミー助演女優賞受賞。

<あらすじ>
20年代のブロードウェー。ギャングの親分に自分の情婦を舞台に出せと脅されたり、主演女優のワガママに振り回されたりしながらも、上演を目指す新人作家の激動の日々を、ウディ・アレン監督が笑いたっぷりにつづっていく。(出典:Amazonレビュー)

27.トラブルボックス/恋とスパイと大作戦(1994年)

<あらすじ>
スパイの容疑をかけられた一家のハチャメチャな騒動を描いたコメディ。警察から逃れて逃げ込んだのはアメリカ大使館。大使を相手に大暴れする。(出典:Oricon)

28.誘惑のアフロディーテ(1995年公開)

<あらすじ>
養子縁組をきっかけに出会った男女の愛をウィットの効いたエピソードで描く。ルックスも性格も抜群の息子に大満足のふたりだったが…。(出典:キネマ旬報社)

29.世界中がアイラブユー(1996年公開)

<あらすじ>
ウディ・アレン監督がミュージカルに初挑戦。マンハッタンに暮らす夫婦とその子供たち。しかし彼らはそれぞれに恋の悩みを抱えていた…。(出典:キネマ旬報社)

30.地球は女で回っている(1997年公開)

<あらすじ>
自分の私生活を赤裸々に書いてベストセラー作家になったハリーが窮地に陥り…。(出典:キネマ旬報社)

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