海外ドラマ・フレンズ(FRIENDS)が面白い!ベストジョークを勝手に選定!Season1第1話「マンハッタンの6人」

(C) 1994 Warner Bros. Entertainment Inc.

10シーズン続いた、記念すべきフレンズの初回です。

ファーストシーズン第1話「マンハッタンの6人」。

少なくとも10回は見返しているフレンズオタクの私が選ぶ、ベストジョークです!

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◆あらすじは?

シェフの助手として働くモニカ、俳優志望のジョーイ。ジョーク好きのチャンドラー、シンガー・ソングライターのフィービーが、”セントラル・パーク”カフェでおしゃべり中。そこにモニカの兄で古生物学者のロスが。愛妻がレズに目覚めて離婚したことを嘆いていると、モニカの高校時代の友人レイチェルが花嫁姿で駆け込んでくる。(C) 1994 Warner Bros. Entertainment Inc.

初回ですから、6人が初めて一堂に会する回です。

6人の年齢は22~25歳。

◆ベストジョークは!?

さて、私の独断と偏見で選ぶ、最初の「ベストジョーク」は、チャンドラー!

カフェ「セントラル・パーク」でジョーイとモニカとフィービーを相手におしゃべりをしている。

(C) 1994 Warner Bros. Entertainment Inc.

「夢の中で俺は高校のカフェテリアにいるんだ。しかも、ふと気づくと俺は裸。すっぽんぽん。で、下を見たらそこにぶら下がってたのは、な~んと、電話だ!そしたら突然その電話が鳴り出したんだ。かけてきたのは、なんとお袋。お袋から電話なんて、ぎょっとしたよ、かけてきたことないもん」(C) 1994 Warner Bros. Entertainment Inc.

冒頭のこのジョークで、このテレビ・ドラマは下品なんだなと分かる(笑)。

・・・というわけで、最初のベストジョークは、チャンドラーでした!

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